部下の妻を愛する禁断作品に出演

ソン・スンホン:韓流スター・韓流ドラマなどの韓流情報なら韓流エンターテイメント!

俳優ソン・スンホンがスクリーン復帰を控えている。

映画界関係者によれば、ソン・スンホンは次回作で映画『人間中毒』を肯定的に検討中だ。『人間中毒』は1960年代末、戦争の英雄でありまっすぐな性格の大佐が、部下の妻を愛することになりながら広がるロマンスを描く。『恋の罠』『春香秘伝 The Servant 房子伝』などを通して、官能的であり完成度の高い作品世界を見せたキム・テウ監督の新作だ。10月10日にクランクイン予定。

ソン・スンホンは主人公である大佐役のオファーを受けて、他の作品とあわせて慎重に苦悩中だ。もし確定した場合、ソン・スンホンの初めての“19禁メロー”になる。合わせてキム・テウ監督は前作を通じてチョ・ヨジョン、キム・ミンジョンなどを再発見させたこともあり、期待が高まっている。

ソン・スンホンは6月に放送が終了したMBCドラマ『男が愛する時』で純愛演技を見せて好評を得た。

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