タイトル曲「NoNoNo」が地上波でデビュー後初の1位に 1

今夏、特有の爽やかさで人気のA pinkが、タイトル曲「NoNoNo」のリフレインに合わせた可愛い振りつけとステージごとに豪華な衣装を消化し、前作よりさらにキュートで溌刺とした姿で戻った。

A pinkは昨年5月にリリースしたアルバム『UNE ANNEE』以降1年2ヶ月ぶりに、3rdミニアルバム『Secret Garden』でカムバックした。空白期の間にソロ活動と自己啓発に力を注いだ彼女たちは、今回のアルバムでさらにアップグレードした姿を見せ、大衆の心をとらえている。

「今まで本当にはやく出てきたいという気持ちが強かったです。初放送の時、多くのファンたちが応援してくれましたが、久しぶりにファンと会えて本当に嬉しかったんですよ。長いと言える空白期の間にも、私たちを忘れないで待ってくださり、とても感謝しています。」(ボミ)

「休んでいる間に運動を本当に熱心にしました。今まで忙しくてあまり健康管理に気を遣えていませんでしたが、筋力運動と有酸素運動を交互にしながら、基礎の体力を築き上げました。ナウンとウンジはバラエティやドラマを行き来してソロ活動をたくさんしたし、残りのメンバーもレッスンと練習にまい進して忙しい毎日を送りました。」(チョロン)

「今回のアルバムはA pinkだけのカラーをもう少し強く出しました。もっと成長した姿をお見せするため、とても慎重に曲を選択しました。『HUSH』の時よりも成熟した印象をもっと持つでしょう。本当に熱心に準備して、やりがいもたくさん感じます。ヘヘヘ」(ウンジ)