「男の子か女の子かまだ分からないけれど、ヘブンがしっくりきた」

俳優キム・ジェウオン(32)がお腹の赤ちゃんを「ヘブン」と名付け、娘を希望していると明かした。

キム・ジェウオンはソウル江南(カンナム)区、駅三(ヨクサム)洞のTHE RAUMで同い年の恋人との結婚式の前に行われた記者会見で、お腹の赤ちゃんを「ヘブン」と名付けたと語った。

彼は「ヘブンという言葉がとても好きだ。個人的に所有している会社名も『メードインヘブン』だ。お腹の赤ちゃんにはヘブンと名付けた。男の子か女の子かまだ分からないけれど、その途中でもヘブンがしっくりきて決めた」と語った。

キム・ジェウオンは子供が娘だったらと希望し、子供の計画は2人から3人を希望していると明かした。また、胎夢は「周りの方々が代わりにたくさん見てくださった。家が慶事でジャガイモがたくさん入ってきて、人もたくさん来てくれて祝ってくれたみたいだ」と語った。

しかしキム・ジェウオンは、胎教はきちんとできていないとし、申し訳ないと思っているとのことだ。彼は「この結婚式が終わってからも『スキャンダル』の撮影に行かなければいけない。明日もだ。胎教を隣できちんとできておらず、申し訳ないと思っている」と語った。

一方、キム・ジェウオンの花嫁は若い頃から知り合い付き合ってきた地元の友人で、2人は昨年10月に友人から恋人に発展し、8ヶ月で結婚を決めた。新居は盆唐(ブンダン)の家を整え、キム・ジェウオンは新婚旅行を延期し、MBC週末ドラマ「スキャンダル」の撮影に集中する計画だ。

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