「百想芸術大賞」開始の挨拶を務める

俳優イ・ビョンホンが「百想芸術大賞」の扉をぱっと開いた。

慶煕(キョンヒ)大学平和の殿堂では、コメディアンシン・ドンヨプと女優キム・アジュンの司会で、「2014年 第50回百想芸術大賞」が開催された。オープニングステージでは俳優イ・ビョンホンが登場した。

イ・ビョンホンは「百想芸術大賞が今日、半世紀の歴史を持つことになった。今日の百想芸術大賞50周年記念のオープニングステージを準備し、たくさん考えた。『大韓民国のコンテンツが非常に発展したんだな』と感じた」と明らかにした。

引き続き「僕もまたとても微弱だがアメリカ・ハリウッドを経験している。韓国文化コンテンツの成長にご一緒できて感激だ」として「断言する、『百想芸術大賞』は最も完璧な大衆文化授賞式です」と授賞式の開始を知らせた。

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