「じっとしていることができなくて哀悼の意味で寄付を決めた」

SBS水木ドラマ「Three Days」製作社がセウオル号の惨事への寄付に参加した。

「Three Days」製作事務所のゴールデンサムピクチャーズの関係者は「韓国救世軍を通じて3,000万ウオンを寄付した。じっとしていることができなくて哀悼の意味で寄付を決めた」と明らかにした。

関係者は「内密に寄付しようと思ったがこんな風に知られるとは思わなかった。哀悼の意を表する」と伝えた。

一方、現在「Three Days」を始め、芸能人たちの寄付行動が続いている。ソン・スンホン、オン・ジュワン、チョン・イル、パク・ジェミン、ハ・ジウオン、チュ・サンウクらが誠意金を伝達してセウオル号の救助作業を支援して哀悼の意を伝えた。

-Copyrights(C) Nocutnews & Jpictures Syndicate-