「公正な音楽とステージをお見せすることができるようになった」

流通事務所ロエンエンタテインメント(以下ロエン)と広報マーケティングの可否をおいて論難をもたらしたグループJYJの所属事務所C-jeSエンタテインメント(以下C-jeS)が円満な合意点を見つけたと公式立場を明らかにした。

JYJジュンスの所属事務所のC-jeSは「ロエンエンタテインメントとの紛争が円満に合意した」というタイトルの公式報道資料を通じて前日報道された事態に対する意見を話した。

C-jeSは所属事務所ペク・チャンジュ代表の公式立場文を通じて紛争が円満に解決されたと明らかにした。

ペク・チャンジュ代表は関係者に「ロエンとの業務協議上で起こった紛争が円満に解決された。昨日の夕方頃には代表格の実務者と会ってジュンスの2ndアルバムの流通を含めて協議されたすべてのプロモーションマーケティングを予定通りに進行するという公式的な立場を受けた」と明らかにした。

引き続きペク代表は「ジュンスのショーケースをMelOn TVを通じて全世界生中継で会う予定でロエンもMelOn顧客との約束を守ることができるようになった。そしてジュンスの2ndアルバムオンライン広報プロモーションも正常化されて彼の音楽を愛する方々に公正な音楽とステージをお見せすることができるようになった」と明らかにした。

先立ってC-jeSはジュンスの2ndアルバムリリースをわずか6日を控えて流通事務所であるロエンが広報マーケティング不可立場を一方的に知らせたと、これは横暴だと明らかにして論難が起こった。

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