ピアノを弾くジョン・ヨンファの歌でスタート

人気バンドCNBLUEが甘美さとパワフルさを行き来する様々な魅力を表わした。

CNBLUEはKBS2「ミュージックバンクinブラジル」で「Can’t Stop」と「I’m Sorry」のステージを整えた。CNBLUEのステージは甘美ながらもパワーがあふれた。ピアノを弾くジョン・ヨンファの歌で始まった「Can’t Stop」は、美しくて甘美な雰囲気でファンたちをひきつけた。続いて「I’m Sorry」のステージは、もう少しパワフルな姿だった。ファンは熱烈にペンライトを揺さぶって、CNBLUEのステージを応援した。

ステージを終えたイ・ジョンシンは「この前ワールドツアーを終えたが、残念ながらブラジルには来られなかった。今回来ることになって本当に光栄だ」と感想を伝えた。

-Copyrights(C) Nocutnews & Jpictures Syndicate-