「深夜2時から3時まで素敵な時間を作ってくれた皆さんに感謝の気持ちを申し上げる」

歌手兼俳優でSS501の末っ子キム・ヒョンジュンが「キム・ヒョンジュンのミュージックハイ」のDJから降板した。

キム・ヒョンジュンは2009年から5年間SBSパワーFM「キム・ヒョンジュンのミュージックハイ」のDJとして活躍してきたが、昨日の放送を最後にリスナーとお別れした。

キム・ヒョンジュンは「『ミュージックハイ』がついに待望の5周年の道を終える。深夜2時から3時まで素敵な時間を作ってくれた皆さんに感謝の気持ちを申し上げ、今後も良い姿でお応えしたい。胸に深く刻んで一生懸命頑張るので皆さんも幸せでいてくれたら嬉しいし、深夜2時はぜひともたくさん愛される時間になればと思う」と降板の心境を語った。

関係者によると、キム・ヒョンジュンは製作スタッフから感謝状を贈られ、長い間共に歩んできた「キム・ヒョンジュンのミュージックハイ」のスタッフとも別れの寂しさを分かち合い、新しい出会いを約束し、温かい締めくくりとなった。

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