「共感して心が通う、家族愛、友情などを感じられるのではないかと思い作品を選択した」

SBS水木ドラマ『大丈夫、愛だ』の製作発表会が進行された。

『大丈夫、愛だ』は完璧な容姿を持つロマンチックな推理小説作家チャン・ジェヨル(チョ・インソン)と、表面はシックだが実は誰よりも人間的な精神科医チ・ヘス(コン・ヒョジン)のロマンチックコメディだ。

チョ・インソンは「映画『霜花店(サンファジョム)-運命、その愛』以降、久しぶりに脱いだ。この姿がどのように受け入れられるのか心配だが、多少重く感じられるテーマ意識を軽くしようと言った。それで演技も軽くし、まず服から脱いでみた」とセンス良く説明した。チョ・インソンは『大丈夫、愛だ』のポスターなどで露出したことがある。これに対しチョ・インソンが言及したのだ。引き続き「全体的にオーバーにならず、気楽に観られるドラマではないだろうかと思う。それで共感して心が通う、家族愛、友情などを感じられるのではないかと思い作品を選択した」と付け加えた。

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