イ・ホンギをバッシングする者に警告

イ・ホンギが負傷したことに対して悪質な書き込みをする者にチェ・ジョンフンが釘を刺した。

FTISLANDのチェ・ジョンフンは、自身のツイッターを通じて「年末なのにファンの皆さんには面目がありません。早く全快することを祈って、早い内に良い姿をお見せします」というコメントを掲載した。

先立ってこの日、イ・ホンギの所属事務所FNCエンターテインメントは「イ・ホンギが今月15日、TV朝鮮ドラマ『百年の新婦』の撮影を終えた後、スタッフたちと会食をして帰宅している間、凍った道に倒れて肩脱臼および顔面骨折した」と明らかにした。

特にイ・ホンギの負傷に対する悪質な書き込みがあふれると、すぐにチェ・ジョンフンは自身のツイッターに「これは本当に、あなたたち度が過ぎますね。人が怪我しているのに、そんな風に言うんですか。度が過ぎます」というコメントを掲載し、悪質な書き込みをする者に厳しい忠告を与えた。

-Copyrights(C) Nocutnews & Jpictures Syndicate-