「4〜5ヶ月間アクションスクールに通って訓練を受けた」

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『泣く男』のチャン・ドンゴンが、ヒョンビンの『逆鱗』の背筋について言及した。

映画『泣く男』のショーケースが今月20日夜、ソウル市建国(コングク)大学新千年館・大公演会場で開かれた。この日のイベントには俳優チャン・ドンゴン、キム・ミニ、キム・ヒウオン、イ・ジョンボム監督が参加した。さらにタレントパク・ギョンリムが進行を引き受けた。

チャン・ドンゴンは劇中の上半身露出に対して「実は、映画では元々いい身体を見せる必要は無かった」と話した。引き続き「今までのアクションは体力さえある程度あればできる役だったが、今回の映画は技術的なアクションが必要で4〜5ヶ月間アクションスクールに通って訓練を受けた。それと共に以前より身体がさらに良くなり、『今回一度見せようか』という考えになった」と明らかにした。

さらにヒョンビンの『逆鱗』に登場する通称“怒った背筋”に対し、「ヒョンビンがあそこまで筋肉を作るとは思わなかった。反面、僕は怒りをちょっとこらえる筋肉だ」と話して笑いを誘った。

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