最後までファンに向けて感謝と愛を示していた

俳優キム・ウビンが台湾の雰囲気を熱くした。

キム・ウビンは台湾の南港101で開かれた初のファンミーティングで約3,000人のファンと共に幸せな時間を過ごした。ファンから熱い声援を受けて舞台に登場したキム・ウビンは、甘い中低音ボイスでイ・ジョクの「よかった」を歌ってファンに甘いセレナーデを贈り、これまで隠してきた歌の実力を披露した。

中国語で自己紹介し、ファンと初めての挨拶を交わしたキム・ウビンは台湾に到着してから歓迎し、応援してくれたファンに「本当に本当にありがとうございます」と感謝の気持ちを伝えた。キム・ウビンはこれにとどまらず、サプライズ映像で気持ちを込めた手作り石鹸をファンたちにプレゼントし、さらにファン1人1人と目を合わせて握手をし、最後までファンに向けて感謝と愛を示していた。

一方、キム・ウビンは今月29日に中国での上海ファンミーティングに続き、4月5日にタイでのファンミーティングまでアジアツアーファンミーティングを続ける予定であり、映画「技術者たち」の撮影に力を入れている。

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