約45万人の観客を動員した

SUPER JUNIORがワールドツアー「SUPER SHOW 5」のフィナーレを飾った。

SUPER JUNIORは昨年3月ソウルを皮切りに、サンパウロ、ブエノスアイレス、サンティアゴ、リマ、ジャカルタ、香港、シンガポール、東京、バンコク、台湾、上海、広州、マニラ、メキシコシティ、ロンドン、大阪、クアラルンプール、マカオ、北京でワールドツアー「SUPER SHOW 5」を開催した。11ヶ月間で世界20都市、28回の公演を通じて約45万人の観客を動員した。

今回のワールドツアーでも各地で完売を記録し、SUPER JUNIORのチケットパワーを証明した。韓国歌手としては史上最大規模の南米4ヶ国ツアーおよびメキシコ、イギリスで初の単独コンサート開催、英オックスフオード大学特別講演など中身のある公演や一層大きくなった規模をアピールした。

一方、SUPER JUNIORはソロ活動と共にドンヘ&ウニョク、SUPER JUNIOR-Mなどユニット活動を行っていく計画だ。

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