「次の作品では、もう少し濃い愛の心を届けたい」

俳優イ・ジュンギがKBS2『朝鮮ガンマン』で共演したナム・サンミに対し、「キスシーンが本当に印象深かった」と笑いを誘った。

イ・ジュンギは清潭洞(チョンダムドン)の某酒屋で取材陣に会いこのように明らかにして、「キスの能力が進化したようだ。ナム・サンミとのキスシーンは個人的に印象深かった。次の作品では、もう少し濃い愛の心を届けたい」と明らかにした。引き続き「女優と親しくなって自然に没入できたし、個人的に幸せだった。サンミさんにも感謝の言葉を申し上げたい」と説明した。

共にナム・サンミとのメローラインに対して「可愛い妹だと思っていたが、かえって恥ずかしがることなくリードしてくれて気楽に撮影できた。30代の俳優のキスシーンを撮っても、特別な技術なくうまく撮れた」と付け加えた。

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