「消費者を代表するという心得で熱心に活動する」

俳優パク・シネの「特許庁広報大使」任命式がソウル市西大門(ソデムン)区 大硯(デヒョン)洞 梨花女子大学前大硯(デヒョン)公園で進行された。

広報大使に選定されたパク・シネは「知識財産の大切さを知らせる『偽造商品購買根絶キャンペーン』の広報大使として活動するようになって責任感を感じる。消費者を代表するという心得で熱心に活動する」と感想を明らかにした。

パク・シネはこれから「偽物OUT 正規品OK」を主題にしたTV広告と広報映像撮影とプロモーションなどの活動を通じて社会・経済的に被害が深刻な偽造商品の危害性を知らせるのに積極先に立つ。

一方、特許庁は偽造商品購買根絶キャンペーンのソウル公式行事を始まりに31日まで3日間、全国6広域市の市内メイン・ストリート14ヶ所でリレーキャンペーンを展開する予定だ。

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