「感嘆詞なのに激しい表現なんです…」

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2PMのカカオトークルームが公開されて話題になっている。

2PMのファン・チャンソンは自身のツイッターを通じて「2PMカカオトークルームじゃ〜ん。オクキャットかわいいじゃん。僕センス最高じゃん。キャプチャーもできるよ」というメッセージと共に、カカオトークのキャプチャー画面を公開した。公開されたカカオトークは、2PMの団体チャットルームだ。

この中でニックンとオク・テギョンの対話をキャプチャーし、ニックンは「テギョンがんばれ、僕はこれ買ったよ」としてオク・テギョンがキャラクター化された“オクキャット”のスタンプを自慢した。ニックンの言葉にオク・テギョンはハートマークがついたオクキャットのスタンプで答え、ニックンは不快感を表示する英語の文面が書かれているスタンプを送信した。

ファン・チャンソンは「モニターしてみるとキャプチャーでニックン兄さんが顔文字で激しい感嘆詞を吐きだしていますね…若い青年たちだから、本当に私生活だからそうしてしまいました…ニックン兄さんには気を遣えなくて謝りました。皆さん、あれは悪口を言ったんじゃありませんよ〜。感嘆詞なのに激しい表現なんです…」という言葉でニックンを擁護した。

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