「今までどうしてそう考えることができなかったんだろうと思った」

イ・ミンホ:韓流スター・韓流ドラマなどの韓流情報なら韓流エンターテイメント!

韓流スターイ・ミンホが、SBSドラマ『相続者たち』で現れた有名なセリフに対する内心を打ち明けた。

イ・ミンホはスターファッションマガジン「@Star1」4月号のグラビア撮影およびインタビューで「『相続者たち』は甘い演技やセリフが多かった。多少難しかったり負担になったりはしなかったか」という質問に「普段の僕ならできなかっただろう」と素直に答えた。

イ・ミンホは「甘いセリフと設定が普段の僕だったら大変だったが、愛のために突き進むキム・タンならこんなセリフも堂々とするだろうと考え、演技に臨んだ。そのように迷いのない姿は、男である僕が見てもカッコよかった。難しかったり負担になるよりは、僕も本当に似たい部分だ」と話した。

引き続き『相続者たち』に登場した「僕、君を好きなのか?」というセリフに対しても「台本を貰った時、とても新鮮だった。初めて台本を見たスタッフも、書き間違いではないのかと疑うほどだった。僕はこのような形の告白、セリフも言えるんだなぁ。僕は今までどうしてそう考えることができなかったんだろうと思った」と明らかにした。

-Copyrights(C) Nocutnews & Jpictures Syndicate-