2人の幻想的な調和が視聴者たちを魅了

ラブストーリー『シークレット・ラブ』のギュリとチ・チャンウクが、守護天使と人間の間の“不死鳥愛”を披露して胸を高鳴らせた。

『シークレット・ラブ』はキム・ギュテ監督とKARAが初めてタッグを組んだ5部作青春メローシネドラマだ。SBS『その冬、風が吹く』で大韓民国中を盛り上げた撮影、制作スタッフが再び集結し、放送前から話題を呼んだ。

ギュリとチ・チャンウクは最終回「天使とコーヒーを飲んだことはありますか?」編で、それぞれヒロインパク・ソヌと、パク・ソヌの守護天使2013号役を担って熱演を広げた。2人の“善良カップルオーラ”が光を放った「天使とコーヒーを飲んだことはありますか?」は大学生時代からたったひとりの男だけを想う最高に純真な女性パク・ソヌの願いを聞き入れるため、ある日突然守護天使が現れて広がる想像を超越した“ヒーリングファンタジーロマンス”だ。

何よりおませでキュートな面と成熟した面が共存する独特な魅力を持つギュリと、次元が違うリアルな演技を描き出すチ・チャンウクの幻想的な調和は、視聴者たちを魅了した。2人は天国に戻らなければならなかった天使まで再び回復させる、切ない“ネバーエンディングラブストーリー”で胸が熱くなる感動を伝えた。2人はエンディングシーンで何年も経った後に再会、喜びに充ちた情熱的なキスを交わしてときめきとヒーリングを与えた。

視聴者たちは「終始胸がドキドキする感動の連続でした。最後だなんてとても残念なほど『シークレット・ラブ』は全て幸せでした」「天使がこんなに魅力的なんですか?ギュリとチ・チャンウクを最高のカップルに任命します!」「最後にギュリとチ・チャンウクが再会してキスをする時、どれほど涙が流れたでしょう…私を泣かせた最高のドラマです」と熱狂的な反応を吐き出した。

-Copyrights(C) Nocutnews & Jpictures Syndicate-