「台本の読み合わせ日は非常に楽しかった」

ユチョンが、SBSの新しい水木ドラマ『においを見る少女』で相手役を務める女優シン・セギョンについて、まだぎこちない間柄であることを明らかにした。

ユチョンは最近、@star1の4月号で公開されるグラビアとインタビューを行った。ユチョンは、「相手役のシン・セギョンとの仲はどうなのか?」という質問に「気まずいです」と照れながら笑い「台本の読み合わせの日にあまり話ができなかった。会食の時もテーブルが違って…」と理由を述べた。

「久しぶりに出演する作品ですが、良い予感があるか」という質問に対しては「良い予感というのは感じたことはないが台本の読み合わせ日は非常に楽しかった」とし、「監督のスタイルがとにかく気楽な感じなので、終わってからお酒も一緒に飲んだ」と和気あいあいした現場を回想した。