「監督が確固に支持してくださって早い内に合流することができた」

「おバカちゃん注意報」イム・ジュファンが健康状態を言及した。

SBS新ドラマ「おバカちゃん注意報」の制作発表会がソウルSBS木(モク)洞新社屋でイム・ジュファン、カン・ソラ、カン・ビョル、チェ・テジュン、キム・ヨンフン、ユン・ソナらが参加した中で進行された。

イム・ジュファンは復帰感想を問う質問に「久しぶりにするようになったが監督が確固に支持してくださって早い内に合流することができた」と言った。引き続いて「体に異常があることに対してたくさん心配をしたが全く問題がない。心臓に不整脈という症状はあるが医者が生きていきながら消えるほどのとても微弱な症状だと言うから全く問題はない」と明らかにした。先立ってイム・ジュファンは2011年5月陸軍現役兵として入隊し、軍事訓練の中で国軍病院に入院したりした。

一方、「おバカちゃん注意報」は両親の再婚で急に弟ができて、紆余曲折のあげく家長になった一人の男の犠牲を通じて真正な家族愛を見せてくれてコミュニケーションの壁を崩すヒューマン家族ドラマだ。チョン・ジウ作家とシン・ユンソブPDが6年ぶりに意気投合して話題を集めている作品だ。韓国で20日より初放送される。

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