「今回は大人の女性の役だから女らしく見えるために気をたくさん使った」

カン・ソラがキャラクターのために姿勢矯正の努力をしたと明らかにした。

SBS新ドラマ「おバカちゃん注意報」の制作発表会がソウルSBS木(モク)洞新社屋でイム・ジュファン、カン・ソラ、カン・ビョル、チェ・テジュン、キム・ヨンフン、ユン・ソナらが参加した中で進行された。

財閥家の娘ナ・ドヒ役を引き受けたカン・ソラは「ダイエット」に対する質問を受けて「体重に大きい差があるのではなくて学生の役ばかりしている中、今回は大人の女性の役だから女らしく見えるために気をたくさん使った」と返事した。引き続いて「劇中キャラクターが歩いて行く習慣、座っている姿勢をすべて教育受けて育ったはずだと思って姿勢矯正にたくさん気を使った」と付け加えた。

一方、「おバカちゃん注意報」は両親の再婚で急に弟ができて、紆余曲折のあげく家長になった一人の男の犠牲を通じて真正な家族愛を見せてくれてコミュニケーションの壁を崩すヒューマン家族ドラマだ。チョン・ジウ作家とシン・ユンソブPDが6年ぶりに意気投合して話題を集めている作品だ。韓国で20日より初放送される。

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