「カリスマのため手に汗を握るほどに緊張した」

俳優パク・シネがキム・ジウン監督に対して「カリスマのため手に汗を握るほどに緊張した」と言った。

ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区タイムスクエアでロマンチックコメディー映画「愛のじゃんけんぽん」プレミアショーケースが開かれた。キム・ジウン監督と初呼吸を合わせたパク・シネは「かつてからキム監督の作品が好きでとても緊張した。よく重みだと言うが、そんな重みが感じられて初めは何も話せないほどだった」と返事した。

ここにキム監督は「それをカリスマだと言う」と言いながらユーモアある言い方をした。パク・シネは「その通りだ。カリスマのため手に汗を握るほど緊張した。しかし、時間が経つとソフトさの持ち主ということを分かるようになった。キム監督の素敵な姿を見て作業する始終ときめいたりした。一緒に出演したパク・スジンさんもまったく同感だと感じていた」と誉めたてた。

「愛のじゃんけんぽん」は韓国内最高のアウトドアブランドであるKOLON SPORTSが2013年、40周年を迎えて国内最高の映画監督の個人的な想像力を通じて彼らの視線と方式でブランドスローガンである「Best Way to Nature」に対して説く「Way to Nature」フィルムプロジェクト2弾だ。

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