私の人生のターニングポイントになるようだ

俳優イ・ヘインがKBS1TV「至誠天に通じる」に臨む覚悟を伝えた。

イ・ヘインはソウル汝矣島(ヨイド)63シティジュニファーホールで開かれたKBS1TV新一日ドラマ「至誠天に通じる」制作発表会で「『至誠天に通じる』が私の人生のターニングポイントになるようだ」と言った。

彼女は「今回の作品とともに私の人生の2幕が開くようだと思っていて、もっと熱心に撮影している。劇中で私の引き受けた役が表現しなければならないことも多くて感情も多い。多くの方々が励ましてくれていてもっと熱心に臨んでいる」と伝えた。

イ・ヘインは劇中キム・チュヒ(シム・ヘジン)の養女であると同時にKBCアナウンサーのイ・イェリン役を引き受けた。彼女は赤ん坊の時、保育園に捨てられた苦しみを持っているがずば抜けた外見と実力で人気アナウンサーになった。

「至誠天に通じる」は幼い時代に養子縁組されたチェ・セヨン(パク・セヨン)が実の母と再会した後、養子縁組された家族と本当の家族の間で混乱と葛藤を乗り越えて新しい愛を捜して家族になる話を描く。「頑張って、ミスターキム」の後続で韓国で29日より初放送される。

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