愛と葛藤を通じて真正な結婚の意味と大事さを描いて行く

俳優キム・ジフンとイ・サンウがSBS新週末ドラマ「結婚の女神」に出演する。

「結婚の女神」制作社関係者は「キム・ジフンとイ・サンウが7月に初放送を控えている『結婚の女神』への出演を確定した」と明らかにした。

キム・ジフンが劇中で引き受けた役は検事に在職して家業を受け継ぐ富裕層カン・テウク役だ。イ・サンウは劇中で建築設計士キム・ヒョヌ役に扮する。2人は先立って出演を確定した俳優のナム・サンミと「結婚の女神」でラブラインを形成するようになる。

「結婚の女神」は信念と価値観、人生観が違う主人公たちの愛と葛藤を通じて真正な結婚の意味と大事さを描いて行くという企画意図に制作される作品だ。韓国では27日より初放送を控えている「出生の秘密」の後続で7月に放送される予定だ。

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