ユン・ゲサンとパク・シネの運命的な初出会いの場面

国内最高の監督キム・ジウンと俳優ユン・ゲサン、パク・シネの出会いで話題を集めているKOLON SPORTS40周年記念「Way to Nature Film Project」2番目の作品である「愛のじゃんけんぽん」が「桜デート」スチールを電撃公開して話題を集めている。

「愛のじゃんけんぽん」は恋愛百戦百敗の「ウンチョル」(ユン・ゲサン)とそんな彼の理想のタイプで一目惚れされた女性「ウンヒ」(パク・シネ)の話を取り上げている。

今回公開された2人の「桜デート」スチールはドラマ「天国の階段」でチェ・ジウの子役としてデビューし、新入らしくない強い印象を残し、最近はロコクィーンという別称を得て愛されているパク・シネの清純さと魅力がよく描かれていてネチズンたちに熱い反応を受けている。

これまで「豊山犬(プンサンケ)」「もう少し近くに」「ビースティボーイズ」などを通じてスクリーンでは落ち着きのある役を主に見せてくれたユン・ゲサンが恋愛音痴を持った無茶で対策ない男へ変身して話題を集めている中で今回公開されたスチールで2人はカップルルック雰囲気の衣装を着て、じゃんけんぽんをするポーズを取っている。

映画のタイトルのようにまるで恋人同士「愛のじゃんけんぽん」をするように見えるものの実際では初めて会う場面だ。

2人の主人公であるユン・ゲサンとパク・シネの運命的な初出会いの場面で風情あふれる街灯の下で桜の舞い散る美しい春の日の風景がそのまま盛られてロマンチックな雰囲気を作り出しているが初めて会った2人がお互いに見合わせてじゃんけんぽんをしている少しとぼけた姿はキム・ジウン監督が演出する初めてののロマンチックコメディーに対する期待感を催している。

「愛のじゃんけんぽん」は国内最高のアウトドアブランドであるKOLON SPORTSが2013年に40周年を迎えて国内最高の映画監督たちのそれぞれの個人的な想像力を通じて彼らの目と方式でブランドスローガンである「Best Way to Nature」に対して話を解く「Way to Nature Film Project」の2番目作品だ。

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