ヒップホップ要素が加味されたファンキーで強烈なダンス曲

T-ARAがユニットグループで来月1日に電撃カムバックする。

T-ARAの所属事務所コアコンテンツはこのように明らかにしてタイトル曲「田園日記」に対してはヒップホップ要素が加味されたファンキーで強烈なダンス曲だと知らせた。

所属事務所側は「『田園日記』はドラマ『田園日記』のメインテーマをモチーフにして息苦しい日常の逸脱を夢見るすべての人の気持ちを直説的な歌詞で表現したし、既成世代(50代から60代)の郷愁を刺激するだけでなく老若男女が楽しく聞くことができる曲だ」と紹介した。「田園日記」はT-ARAが人気作曲家のイダンヨプチャギ(二段横蹴り)と初めて一緒にリリースした曲だ。

ユニットグループにはT-ARAメンバーのウンジョン、ヒョミン、ジヨン、アルムが参加して、彼女たちはT-ARAのステージとは違う姿を披露するという計画だ。

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