「僕だったらどのようにあのキャラクターを表現したかも研究してみる」1

完ぺきなビジュアルだ。すらりとした背丈から女よりさらに白い肌まで、何一つ粗のない俳優イ・ジョンソク。SBS『シークレットガーデン』では多くの女性の心をときめかせて様々なファン層を確保した。もはや“モデル出身の俳優”ではなく、実力とビジュアルを兼ね備えた“真の俳優”として前進しているイ・ジョンソクの話を聞いてみよう。

アンニョン〜僕がいない間元気でしたか。この頃は〜春の風も吹いてどこかに飛んでいきたい天気!皆が、満開の美しい花のように暖かい春の日を迎えたら嬉しいな。どうして開始から鳥肌が出るのだろう(笑)?真剣な話を始めるべきなのに^^僕は今回のコラムを通じて、今までしてきてない僕だけの話をしようと思う。ブラウン管やスクリーンでない僕の姿と、今までできなかった話を打ち明けたくて。僕の話を聞く準備はできた?それでは始めようか?ゴ〜!