欠食児童など貧しい人に使われる予定だ

俳優シン・セギョンが米花輪250kgを寄付して人目を引いた。

ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区に位置した63大韓生命ビルジュニファールームでMBC新水木ミニシリーズ「男が愛する時」の製作発表会が開かれた。この日の製作発表会現場には俳優シン・セギョンのファンクラブ「DCシン・セギョンギャラリー」「DCファッション王ギャラリー」会員たちがスターミー米花輪150kg、100kgを送って人目を集めた。

スターミー米花輪250kgは欠食児童2,000人余りが一食を食べることができる量で一本のドラマによって2,000人余りに一食のご飯を寄付するようになったわけだ。また、それだけでなく米花輪業社は社会的企業で収益の70%を寄付するのでファンが送った米花輪でスターは米を寄付して米花輪会社側で収益の70%を寄付して二重で寄付する効果を見ることと知られている。

シン・セギョンのファンは去年7月映画「R2B:リターン・トゥ・ベース」ショーケース当時にもスターミー米花輪で応援をした事がある。ファンが送ったスターミー米花輪はシン・セギョンが指定する寄付先に伝達して欠食児童など貧しい人に使われる予定だ。

一方、「7級公務員」の後続に放送される「男が愛する時」は人生の一瞬、熱い熱風に包まれた主人公たちの愛を描いた正統恋愛ドラマで、4月3日より韓国で初放送される予定だ。

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