「Aさんが全てを明らかにした」1

パク・シフ性暴行事件のまた他の核心人物であるBさんが、パク・シフに謝罪の意を伝え、Aさんとあった全てのことに対する陳述書を渡して成り行きが注目される。Bさんは、パク・シフを性暴行疑惑で告訴したAさんと親しい姉的な人物。一度はAさん側に立ったが、心境の変化を経て、今月14日にパク・シフの弁護士を訪ねたことが確認された。

突然パク・シフの弁護士を訪ねた理由に対して、Bさんは「AさんとH代表に利用されたようで、これをパク・シフに知らせなければと考えた。私も被害者だがパク・シフも被害者だ。私により始まった誤解を正したかった」と明らかにした。Bさんはパク・シフの弁護士に陳述書を譲り渡した後、eNEWSと単独インタビューを進めて、Aさんに対する衝撃的な事実を打ち明けた。

Bさんは「陳述書でその間Aとあった事、Aに対して知らなかった事実と複雑な異性関係、H代表によって調整された話などを全て陳述書に書き込んだ」と強調した。引き続き「Aの二重性と嘘を一歩遅れて知った」と再度くやしさを訴えた。