ここまで成長したのは、ファンの愛があったからこそ1

こんにちは!ジョンヒョンです〜今まで隠してきたCNBLUEだけの話をしてみようと思います。僕がインタビュアーになってメンバーの正直な話を聞いてみます。文章を書くのが少し下手ですが、ご了承ください!さあ、もう準備はできましたか?それではレッツゴー^^

イ・ジョンヒョン:CNBLUEは隠遁生活(?)をしているという噂があったが、本当ですか?

イ・ジョンシン:人前に出れば出るほど、根も葉もない噂も出てくるようです。外に出て行きたくないというよりは僕たちだけでいるのが好きで、作曲や合奏するのが日常になっているので遊びたい気持ちにはなりませんでした。

カン・ミンヒョク:4人はお互い気が合うし、音楽という共通点があるからずっと家にいることになったんですよ!

ジョン・ヨンファ:テレビではたくさん笑うので、家では静かにしていたいです。メンバーといたり一人の時は、お香を焚いてリラックスします。

イ・ジョンヒョン:お香いいです!個人的にヨンファ兄さんの疲労回復法を強く勧めます!さあ、それでは次の質問です。CNBLUEメンバーがロールモデルとしているミュージシャンはいますか?

ジョン・ヨンファ:僕はボン・ジョヴィです。小学校の時、彼らの音楽を初めて聴いて衝撃を受けましたよ。あんなにハンサムな人々が、歌も上手いのかと思いました。彼らの音楽をたくさん聴いたが、特に「It’s My Life」でバンドボーカルへの夢が湧きましたね。

カン・ミンヒョク:音楽的メンターはマルーン5です。彼らの公演を見て、バンドへの夢を持ち始めましたよ。演技のロールモデルですか?僕はロールモデルを選べるレベルではありません^^;映画やドラマを観て、演技を見た時に思わず感嘆詞が出てくる役者の先輩がいれば、その方がまさにロールモデルだと考えています。

イ・ジョンシン:まだ今年生まれたばかりのヒヨコのレベルだが、ロールモデルは頻繁に変わります。僕は聴いて感じる音楽に魅了されるようです。ジョンヒョン兄さんは?

イ・ジョンヒョン:ローリング・ストーンズのように長く愛されるバンドが、僕のロールモデルです!CNBLUEが美中年バンドになるのと、個人的にはエリック・クラプトンのように素晴らしい人になることが目標でしょう。ハハハハ

カン・ミンヒョク:次は僕が質問してみます。さあ、今だから話せる!リーダージョン・ヨンファ氏!今までCNBLUEメンバーを見てきて感じた点があったら、一つずつ教えてください。

ジョン・ヨンファ:ジョンヒョンはギターを手放さない。練習を継続するのは良いが、寝なければならないのにギターの演奏を続けて騒々しいのが短所と言えるでしょう…。

イ・ジョンヒョン:フーン…その部分は、僕もメンバーに申し訳ないと思っています。ところで、ヨンファ兄さんが一生懸命な姿を見ると、僕もそのようにしなければならないと思うようになりましたよ。常に規則正しい生活をしようとする兄さんの姿を見習いたいです。遊びたくなることが多いが、そう思うごとにヨンファ兄さんの姿を見て気を引き締めます。

ジョン・ヨンファ:ミンヒョクはしっかり者というのだろうか?ものすごく几帳面なので、僕が忘れてることをよく補ってくれる弟です。

カン・ミンヒョク:しかし、実際は自分のことは取りまとめられないのが残念でしょう。完ぺきにやろうとして失敗します。周囲は僕を完ぺきな人間だと見る人も多かったんですよ。しかし、最近演技を始めて、完ぺき主義を少し抑えました。完璧にやろうと考えると、とても演技なんてできなかったんですよ。それでリラックスして演じようという考えになりましたよ。そしたら、少しずつ楽になりました^^

ジョン・ヨンファ:ジョンシンはとても自己コントロールが上手なので、常に信頼している友人です。最近ドラマ『私の娘ソヨン』がうまくいってとても嬉しいです。最近ファンに写真を迫られると、俳優のトーンで話すのがとても面白いです(笑)