隠してきた秘密を公開1

こんにちは!CNBLUE(シーエヌブルー)のジョン・ヨンファです!いよいよ僕たちも、このようにNAVERスターコラムを通じて皆さんを訪ねることになりましたね。ハハ!これからFNCエンターテインメントのハン・ソンホ代表を迎えて、僕たちCNBLUEの隠してきた秘密を一つずつひも解いていこうと思いますが!メンバーが直接ハン・ソンホ代表に質問してみました。一日記者とでもしましょうか?^^赤裸々な質問も続くので、どんな瞬間も目を離さないでください(実際に代表と向き合うと、少しは緊張しますね)。それではジョンヒョン、ミンヒョク、ジョンシンと共にレッツゴ〜

イ・ジョンヒョン:代表が僕たちを初めて見た時の気持ちは?

ハン・ソンホ代表:今だから話せるが、初めは好ましくなかった。君たちの姿を見るのに、果たして僕が考えるビジョンと合うだろうかと思った。本当にイメージできなかったよ。ジョンヒョンを初めて見た時「この子をどこに使おうか?」と思ったね。声はいいが、音域が低かった。セカンドボーカルの位置を確立すればいいが、その部分が惜しかった。そこで、甘美な歌の練習をたくさんさせた。ミンヒョクは力がとても弱かった。ドラムはパワーがなくてはいけないが、幼い時気胸を患ったと聞いてね…。それなのにどうしてドラムを叩くのか…苦しかったよ。最近は、運動をたくさんして体も大いによくなったのが目に見えてうれしい!

イ・ジョンシン:代表、僕の第一印象はどうでしたか?

ハン・ソンホ代表:君を初めてオーディションで見た時は、あまりにも笑った記憶しかない。ラップをしたりダンスを踊るのに、どうしたらあんなにへたくそになるのかと思った。とても笑わせてくれたが、君がとても真剣だったので舌をかんで笑いをこらえたよ。そのまま4次元な子なんだなと思ったが、なんと!ものすごい練習の虫であった。僕が考えても手にあまる宿題を渡したが、易々とこなしてきたよ。その時、CNBLUE4人目のメンバーとして合流させることにした。