ペント&タウンハウス&済州道の土地も…

新興の不動産長者として、人気グループJYJのジュンス(シア、本名:キム・ジュンス)が選ばれた。

SBS「生放送トゥデイ」が芸能界新興不動産長者スター名簿を公開し、1位にジュンスを挙げた。ジュンスは、韓国内外のステージで歌手やミュージカル俳優として精力的に活動し、単独広告では4億ウオン、JYJメンバーとのグループ広告では9億ウオンの契約金を受け取っている。また、ミュージカル一回当たり3,000万ウオン程度の出演料を受け取っていることがわかった。

様々な活動で数十億ウオンの収入を上げているジュンスだが、26億ウオン相当の住宅商店複合ペントハウス、18億ウオン相当のタウンハウスおよび150億ウオン相当の済州道(チェジュド)の敷地を所有し、総額200億ウオン相当の不動産を所有しているという。

ジュンスは、ビルやマンションなど140億ウオン相当の不動産を所有する2位のチャン・グンソク、総額83億ウオン相当の不動産を所有する3位のBoA(ボア)を抑えて、新興不動産長者スター1位を記録した。

-Copyrights(C) Nocutnews & Jpictures Syndicate-