6〜7都市でプロモーションを計画している

去年12月の初旬に除隊した俳優のヒョンビンが中華圏プロモーションを始まりに新年に本格的な活動を始動させる。

ヒョンビン所属事務所関係者は「海兵隊入隊の前に映画『晩秋』とSBSドラマ『シークレットガーデン』で韓国内だけではなく中華圏で大きい愛を受けたのでそのお返しでファンを直接尋ねる予定だ。3月9日の台湾を始まりに6〜7都市でプロモーションを計画している」と明らかにした。

アジア圏でヒョンビンに対する高い関心は入隊の前からあった。先立ってMBCドラマ「私の名前はキム・サムスン」の人気でアジア圏内の確かな認知度を積んだ彼は以後KBS2ドラマ「彼らが住む世界」とSBSドラマ「シークレットガーデン」などの人気に負って韓流スターとしてはっきりとした位置を押し堅めた。

特に俳優タン・ウェイと呼吸を合わせた「晩秋」は中国で韓国映画最高興行記録を塗り替えながらヒョンビンの除隊後の歩みに海外ファンの関心が注がれている。ヒョンビン側は「現在CM撮影及び次期作を検討中であり今回の海外プロモーションのための多くのイベントを準備している」と伝えた。

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