気分転換のために髪を短くしてきた

ユチョンがソウル市 江南(カンナム)区 三成(サムソン)洞COEXで開かれた視覚障害者のための声の才能寄付イベント「スタンダードチャータード銀行 善良な図書館フェスティバル」に参加した。

この日ユチョンは丸坊主になった姿で現れた。所属事務所C-jesエンタテインメントの関係者は「以前もドラマが終わると気分転換のために髪を短くしてきた。本人の意思で髪を短くしているので、他の意味はない」と説明した。

ユチョンはドラマ「屋根裏部屋の皇太子」終了後にも髪を短くした。今回も彼はMBC「会いたい」で人気を集め、ヘアスタイルを変えた。ユチョンはこの日、フェスティバルに集まった多くのファンの前で「善良な図書館プロジェクトに皆さんの力が必要だ」と意味深いプロジェクトに賛同するよう頼んだ。

一方、「スタンダードチャータード銀行 善良な声フェスティバル」は広報大使パク・ユチョンとの「善良なデート」「善良な声のコンテスト」の他にも、様々なステージイベントと展示を行った。

フェスティバルの参加者は1:1の現場審査を通じて最終的に100人が選ばれ、専門声優の指導を受けて約3週間の特別トレーニングを経た後、画面解説映画とオーディオブック製作に参加することになる。

製作された映画と本は4月の試写会と出版記念会を通じて社団法人韓国視覚障害者連合会に寄付される。

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