撮影スケジュールを調節してまで公演に参加してくれた

俳優ユン・シユンが話題の「10代バンド」iconizeに愛情を見せた。

ユン・シユンはソウル弘益(ホンイク)大隣近にあるVホールで開かれたiconizeの公演にゲストで参加した。俳優としての地位を固めたユン・シユンがまだデビューもしていない新人のコンサートにゲストで参加したということだけでも注目を集めるに十分だった。

その上、ユン・シユンはケーブルチャンネルtvNドラマ「隣のイケメン」の初放送を一日後控え、撮影が進行中の状況でiconizeの公演に参加した。

Iconizeの所属事務所NEKKIは「ユン・シユンとは11月のファンミーティングで偶然公演を一緒に行い、仲良くなった。Iconizeのメンバーはユン・シユンを実の兄のように慕っている。iconizeの明るい魅力にユン・シユンも魅了され、撮影スケジュールを調節してまで公演に参加してくれた」と説明した。

iconizeは当時200席規模で計画した公演に1,000人のファンが観覧申請したため、公演場の最大収容人員である400人が観覧することにした。デビュー前の新人グループに対するこのような反応からiconizeに関心が高まっている。

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