「撮影前に持っていた心配が全て消えた」

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少女時代ユナが『総理と私』の相手役でイ・ボムスと会うことになった感想を伝えた。

KBS2新月火ドラマ『総理と私』の製作発表会に参加した少女時代のユナは、実際に20歳差が生じる相手役イ・ボムスと会ったことに対して「特にジェネレーションギャップを大きく感じることはなかった。イ・ボムス先輩だけの魅力がある。真剣な話をよくしているが、センスが良くて笑わせてくれることが多い」と話した。

彼女は「また、先輩と私が笑いのツボが似ていて“パンユナ”というニックネームを得たようだ。特に撮影の中間にセリフでセンスを発揮し、人々をたくさん笑わせたりもする。イ・ボムス先輩はユーモラスなところが本当に魅力的だ」と説明した。

引き続き「初めての撮影の時にイ・ボムス先輩と会ったが、その時『カッコいい』と思った。その時から、撮影前に持っていた心配が全て消えた」と付け加えた。

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