「butterfly effect」展示は28日から進行される予定

俳優ク・ヘソンが「2013清州(チョンジュ)国際工芸ビエンナーレ」で自分の名前を掲げた工芸特別展「butterfly effect」を開催する。

ク・ヘソンは28日、工芸特別展で自分の工芸作品20点ほど公開し、世の中の人々とコミュニケーションの機会を用意する予定だ。

蝶効果という意味の「butterfly effect」展示で木工芸、金属工芸などを中心に材料と技法の調和、可愛くて溌剌とするデザインなどで生活空間を明るくて愉快に演出する予定だ。ク・ヘソンは日常で出会うささやかな話と栄光をスケッチしてデザインしたし、これを生活の中の工芸作品として発展させたのだ。

一方、「2013清州国際工芸ビエンナーレ」は「慣れ、そして新しさ」を主題にして今月11日を始まりに10月20日まで開催されて、ク・ヘソンの「butterfly effect」展示は28日から清州文化産業団地1階ブックカフェ展示ホールで進行される予定だ。

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