「(卓球より)水泳映画がはるかに大変だ」

俳優イ・ジョンソクが映画『ノーブレッシング』の撮影のため、毎食鳥のささみを食べることに対する苦しみを打ち明けた。

イ・ジョンソクは今月20日、スタースタイルマガジン ハイカットアプリケーションを通じて、グラビアとインタビューを公開した。

グラビア撮影と共に進行されたインタビューで、イ・ジョンソクは卓球選手役で出演した『コリア』に続き、水泳選手役で出演した映画『ノーブレッシング』を比較して「(卓球より)水泳映画がはるかに大変だ」と明らかにした。引き続き「水泳はずっと脱いでいなければならないから大変で死にそうなのに、お腹が出るかと思って思う存分食べることができなくて、もっと死にそうだ。毎食鳥のささみだけ食べるから、食べることでもっと疲れた」と説明した。

一方グラビアでイ・ジョンソクはロボットダンスを連想させるポーズで笑いを誘った。イ・ジョンソクはフオトグラファーの要請に腕と足をロボットのように動かして、キュートなジェスチャーを取った。ロボットポーズの他にもなめらかな筋肉質の上半身を露出したままコートの裾をひるがえして歩く姿や、真夏の暑さでボタンを外してうちわで暑さを冷ます映像がハイカットアプリケーションに含まれている。

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