「蒼い巨塔」と「ミスチェンジ」の差に対して明らかにした

ラウンドガールのイ・スジョンがtvN「蒼い巨塔」と映画「ミスチェンジ」の差に対して明らかにした。

ソウル城東(ソンドン)区 往十里(ワンシムニ)CGVで開かれた映画「ミスチェンジ」マスコミ試写会にチョン・チョシン監督と俳優イ・スジョン、ソン・サムドン、チョン・ウヌ、シン・ユジュが参加した。

イ・スジョンはこの日シチュエーション・コメディー「蒼い巨塔」と差を問う質問に「そこにはハンサムな男優がいなかった」と返事して笑いの渦を作った。先立ってイ・スジョンは「蒼い巨塔」に行政補給官となんだかんだと愛を分かち合うミス・キム役に出演した事がある。

また、イ・スジョンは「私がシナリオを見る方法をよく知らないからこれが何の内容なのか何回も読んで尋ねてみたりもした。ずっと読んで見たらこの人にも行った、あの人にも行ったと言って私の多様なカラーを見せてくれることができるという気がして参加するようになった」と今回の作品に出演した理由を説明した。

「ミスチェンジ」は10年以上1人の女性にだけ片思いしている肝が小さい男が見知らぬ女性との予想する事が出来ない事故によって体が後前になるようになりながら起こる隠密ながらもコミカルな話を描いた作品だ。

「ジャカルタ」と「夢精期」シリーズのチョン・チョシン監督がメガホンを取ったし、UFCラウンドガールとして話題になったイ・スジョンが体が後前になるようになる女性役を引き受けて初スクリーン主演に出た。

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