カン・スンユンのデモ曲を聞いてG−DRAGONがその場で作詞した曲

カン・スンユンがタイトル曲の3曲目を発表する。

カン・スンユンは8月4日にSBS「人気歌謡」にて新曲「WILD AND YOUNG」でデビューステージを披露する予定だ。YGエンタテインメントのヤン・ヒョンソク代表プロデューサーがカン・スンユンに偶然最初の1節を歌わせたところ、あたかも最後に残ったパズルのピースのようにカン・スンユンの声にぴったりな曲で、結局カン・スンユンのソロデビューの1曲目のタイトル曲になった曲だとビハインドストーリーを明かした。

音源チャートを席巻し、愛された「雨が降る」に続いて、7月31日に「WILD AND YOUNG」を発表するカン・スンユンは、8月と9月にも2曲のタイトル曲をリリースする予定だ。その中で3曲目のタイトル曲はG-DRAGONが作詞に参加した。ヤン・ヒョンソク代表は「G-DRAGONとSOLの場合、YGでの練習生としての期間が長いためか、後輩練習生に対する配慮が最も深いメンバーだ。スタジオでカン・スンユンのデモ曲を聞いてG-DRAGONがその場で作詞した曲だ」と述べ、次の曲への関心を高めている。

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