「2世代K−POPガールズグループの主役だ」

グループApinkのパク・チョロン、ユン・ボミ、チョン・ウンジ、ソン・ナウン、キム・ナムジュ、オ・ハヨンがソウル上岩(サンアム)洞韓国コンテンツ振興院で開かれた「ソウルキャラクター・ライセンシングフェア2013」広報大使任命式に参加した。

「ソウルキャラクター・ライセンシングフェア2013」は総170余個の国内外キャラクター、ライセンス関連企業が参加するアジア最大国際コンテンツライセンシング展示会で17日から21日まで4日間COEXで進行される。

こういうわけでApinkは2009年ガールズグループ4minute、2010年アイドルグループBEAST、2011年ガールズグループRAINBOW、2012年ガールズグループNINE NUSESに引き続き今年「ソウルキャラクター・ライセンシングフェア2013」のプロモーションに臨む予定だ。

これに対して韓国コンテンツ振興院側は「5日、ミニアルバム3rdアルバムのタイトル曲『NoNoNo』でカムバックしたApinkはガールズグループKARAの人気を引き継ぐ2世代K-POPガールズグループの主役だ」と広報大使選定理由を明らかにした。

引き続いて「特にApinkメンバーのチョン・ウンジはドラマ『応答せよ 1997』と『その冬、風が吹く』を通じて、ソン・ナウンはMBCバラエティプログラム『私たち結婚しました』でグループSHINeeのメンバーテミンとの仮想夫婦役で出演などを通じて10代から30代までの男女が選択した人気スターだ」と付け加えた。

一方、「ソウルキャラクター・ライセンシングフェア2013」広報大使に任命されたApinkはミニアルバム3rdアルバム「NoNoNo」で活発な活動を引き続けていく予定だ。

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