「この映画で暖かい気持ち、ヒーリングを受けてくれれば嬉しいと思う」

グループFTISLANDメンバーであると同時に俳優として活動中のイ・ホンギが自分の初主演映画「フェニックス〜約束の歌」のプロモーションのために2日間、監督及び俳優たちと舞台挨拶を引き続けて、1,000人余りの観客と直接出会った。

週末ナム・テクス監督、俳優ペク・ジニ、チョン・ミンソとともにロッテピカデリー、CGV金浦空港、ロッテ金浦空港、CGV九老(クロ)、ロッテ永登浦(ヨンドゥンポ)、ロッテシティー劇場、MEGABOX COEXなど映画「フェニックス〜約束の歌」上映館を訪れて1,000人余りの観客たちに直接出会った。映画が終わった後、舞台後からイ・ホンギが登場すると観客席からは熱い歓声とともにカメラシャッターが続いて人気を感じさせた。

イ・ホンギは一杯になった観客席を見て感激したように「週末にこんなに映画館を訪れてくれて、多くの映画たちの中でも『フェニックス〜約束の歌』を観に来てくれて本当に感謝する。ここに来たすべての方々がこの映画で暖かい気持ち、ヒーリングを受けてくれれば嬉しいと思う」と感謝の挨拶を伝えた。

直筆サインが盛られた映画ポスターとFTISLANDが広告中のチキン商品券をプレゼントとして伝達して観客たちからの反応を得たし、温かい握手とアイコンタクトも忘れなかった。イ・ホンギ、マ・ドンソク、イム・ウオニ、ペク・ジニ主演の「フェニックス〜約束の歌」は心温かくなる感動とヒーリングコード、愉快な笑いがあるヒューマン映画で観客たちの好評を博して恐ろしく人気を得ている。

6月7日には日本で公開されて、バンド FTISLANDとして高い人気を集めているイ・ホンギの初主演映画という点で日本現地の関心も熱い。

日本版エンディング曲にはイ・ホンギ自作曲「オレンジ色の空」が選定されて音源先公開と同時に各種チャートを荒して映画に対する期待を精一杯高めている。

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