主人公役の提案を受けて最終調整中

グループBEASTのチャン・ヒョンスンがミュージカル「ボニーとクライド」の主人公として出演する。

複数の関係者によればチャン・ヒョンスンは最近ミュージカル「ボニーとクライド」クライド役の提案を受けて最終調整中だ。

1930年代アメリカのカントリー、ブルース、ジャズなどの音楽を11人組オーケストラが再現して時代を飛び越える自由と若さという話題を投げて観客たちに強烈な感動をプレゼントする予定だ。オム・ギジュン、Enoch、SHINeeのキー、ZE:Aのパク・ヒョンシク、ガヒ、オ・ソヨンらが出演する。

先立ってチャン・ヒョンスンはキム・ヒョナとユニットグループトラブルメーカーとして活動して「明日はない」を通じて「ボニーとクライド」コンセプトで活動した事がある。チャン・ヒョンスンのミュージカル出演は2012年「モーツァルト」以後2回目だ。

一方、ミュージカル「ボニーとクライド」は15日から6月末までソウル江南(カンナム)区、鴨鴎亭(アックジョン)BBC アートセンターBBCホールで公演される。

-Copyrights(C) Nocutnews & Jpictures Syndicate-