思いの詰まった手紙を大切な人へ送る

エブリデイ〜Girl’s Day!いよいよGirl’s Dayがスターキャストに登場!読者の皆さんに会いに来ました。

久しぶりに事務室にきましたが、ファンが贈ってくださったプレゼントや手紙がたくさん到着していますね。ファンレターを読んで、突然私たちも誰かに手紙を書いてみようと即席で提案をしましたよ。それで今日のイベントを「Girl’s Dayが手紙を書く日!」に決めました〜。

便せんを買いに文具屋も本当に久しぶりに行きました。可愛い便せんを選ぶ面白味も本当に良いです。選んでみると、小さい時にクラスの友達や好きな人に手紙を書こうとカワイイ便せんと封筒を選んでいた記憶が次から次へと思い出されます。

ヘリ:姉さんこれ可愛くないですか?

ソジン:わ〜!これもカワイイ!

1通の手紙を書くため、夜中まで本当に何度も書き直しましたよ。皆さんもそんな経験があるんじゃないですか?たぶん、送れなかった手紙も結構あるでしょう。文字も真心を込めて書いて、少し曲がったら新しい便せんに書きなおしたり、切手を付けてポストに入れるまでに本当に多くの誠意とトキメキがありましたよ〜。最近は携帯メールですぐに連絡は取れるし、感情表現や感謝、コミュニケーションも全てできるでしょう。ところが時々、コミュニケーションの限界を感じる時もあります。私たちGirl’s Dayもファンの方々が丁寧に手書きで書かれたファンレターを1日に数十通もいただきますが、その毎に感動します。軍人の方々はもちろん、小学生から中高生のファンの方々、そして海外のファンの方々まで、手書きの文字を見ればそれ自体に感動します。

ソジン:便せんを前に置くと、本当に心が穏やかになるよね?

ヘリ:どんな文章でも、初めの一行を書く時が一番大変だと思う。

ユラ:そうだよね。

ミナ:実際に書きはじめると、集中して気持ちも良くなる。

ミナは愛するおばあさんに書いていますね。内容をそっと覗いて見ると、おばあさんの身体が少し良くないようです…。おばあさん、早く良くなってください〜。私ソジンは、ママとパパと同じぐらい愛するおじとおばに手紙を書きました(^^)幼い頃から私をたくさん愛して下さって、肯定的な考え方が出来るようにさせて下さった方々ですね。ユラはお母さんとお父さんに書きましたね。ユラは一人っ子なのに、今までなかなか電話をできなかったそうです。これからは、テレビ電話で頻繁に連絡してあげてね〜。末っ子ヘリは愛するお父さんに書いていますね〜。お父さんがタバコを吸われるようです。ヘリが心配していますね。お父さん、タバコは健康に良くありませんよ!

さぁ、全員手紙を書いて切手も貼りました。孤高で〜真っ赤なポスト!何だかロマンチックで多くの事を抱えているように見えませんか?まだ江南(カンナム)にもこのように素敵なポストがあるなんて。私たちGirl’s Dayが、2014年3月13日に手紙を書いて送ります。配達のおじさん、よろしくお願いします。

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