メンバーが直接語る、「SUPER SHOW 5」の記憶に残る瞬間

昨年3月のソウル公演を皮切りに、約1年間全世界で開催されたSUPER JUNIOR(スーパージュニア)のワールドツアー「SUPER SHOW 5」のフィナーレ公演を成功させたメンバーが、直接語る「SUPER SHOW 5」の記憶に残る瞬間、名付けて「Super Moment」!!今から聞いてみよう!

カンイン:僕はとても久しぶりにするコンサートなので、たくさん失敗しました。ソウル公演からこの前の北京コンサートまで、全公演が特別でした。ステージでファンたちに会えることが本当に幸せだと改めて感じました。今後もファンの方々ともっと会いながら、SUPER JUNIORだけの愉快な姿をお見せしたいと思います。

ウニョク:僕は南米ツアーです。僕たちの「SUPER SHOW 5」が、韓国歌手史上最大規模の南米ツアーを開催したと聞きましたが、南米ツアーを韓国歌手で最初に回ることになって目に映ったのは、公演会場に直接足を運んでくださる海外に住む韓国系の方々でした。その方々の力を貰って、さらに情熱的に南米ツアーの準備ができました。そしてシンガポールでは、初めて余裕を持ってメンバーたちとホテルの外に出て行って、おいしいものも食べました。「SUPER SHOW」中は全然余裕がなかったので、あの時の記憶がとても記憶に残っています。

リョウク:僕もウニョクのように南米ツアーだったと思います。飛行機に長時間乗らなければならない国なのに、僕たちSUPER JUNIORを見に来た南米の現地ファンたちが本当に多くて驚きました。ワールドツアーを終えてファンに伝えたい言葉があります。ソウル公演を皮切りに北京公演まで…最後までそばにいてくれたE.L.F(ファンクラブ)の愛を感じることができて、本当に感謝しています!!いつも公演の最後にファンたちがしてくれるカードイベントは毎回感動しています!!

シウオン:僕は「SUPER SHOW 5」のシンガポール公演の日、僕たちの「SUPER SHOW」の累積観客動員数が100万人を突破することになったという消息を聞いて、本当に感慨深かったです。その公演からさらに回数を重ねて、もう累積観客動員数が135万人になったという消息を聞きました。全世界を通じて本当に多くのファンたちと会い、また、共に楽しんだと思うと、本当に胸が熱くなりました。

ドンヘ:今回の「SUPER SHOW 5」を行いながら、行けなかった国にたくさん行けました。ずっと待ってくれたE.L.Fに会うことができて、そしてその方々の美しい目を見られて、本当に幸せでした。

ソンミン:ウーン…僕たちが色々なイベントをたくさんしましたが、最も記憶に残るのは空港で“コスプレ”イベントをしたことですね。SUPER JUNIORのデビュー8周年記念の時、メキシコへの出国準備をしましたが、多くの方々に笑いを届けられて嬉しいです。今後もさらに多くの喜びと幸福を差し上げるため、より一層努力するSUPER JUNIORになります。愛しています。

キュヒョン:僕は昨年11月の「SUPER SHOW 5」ロンドン公演の前日、イギリス・オックスフオードで特別講演を行った日が、心から記憶に残っています。“K-POP”という大きな主題から、「SUPER SHOW 5」の様々なエピソード、そして学生たちと「SORRY,SORRY」の振りつけを一緒に習う時間を持ちました。とても光栄な時間で、僕たちSUPER JUNIORの今までの活動を振り返ってみる時間になったようです。

シンドン:僕は「SUPER SHOW 5」の公演に対する記憶も多いです。公演準備しながら、「アベンジャーズ」のコンセプト会議と映像撮影も記憶に残りますね。本当に楽しんで撮影しましたよ。ハハハ。特におもしろかったのは、黄飛鴻とドラゴンボールのありえない登場です。「SUPER SHOW 5」ステージのなかで外せないステージだったと思います。

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