「Warrior」に合わせてジャケットを脱ぎ捨てるなどの派手な動作と情熱的なフィギュアスケートを見せる

B.A.Pのデビュー曲「Warrior」がソチオリンピックに鳴り響くかも知れないという知らせにSNSがうきうきしている。

約80万人の「いいね」数を有している「女たちの動画」Facebookには今回のソチオリンピックに出場したウズベキスタン出身のフィギュア男子選手の練習映像が公開された。

投稿者によると、名前が分からなかった2選手は「本人が3位以内に入ればエキシビションでB.A.Pの『Warrior』を披露する」と宣言し、練習映像では「Warrior」に合わせてジャケットを脱ぎ捨てるなどの派手な動作と共に情熱的なフィギュアスケートを見せて現場の多くの人々の喝采を受ける姿が含まれている。

一方、先週カムバック1週ぶりに1stアルバムのタイトル曲「1004(Angel)」で「ミュージックバンク」や「人気歌謡」で1位を獲得し、「旬」を証明したB.A.Pは、3月8日と9日の2日間にかけてソウルオリンピック公園ハンドボール競技場で開催される「B.A.P LIVE ON EARTH SEOUL 2014」でその熱気を続ける予定だ。

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