「10年が過ぎ、東方神起はK−POPの王座に君臨している。」

アメリカの有名情報誌ビルボードが男性デュオ東方神起の7thアルバム「TENSE」に続いて、東方神起デビュー10周年の意味と活躍についてもクローズアップした。

ビルボードはK-POPコラムコーナーK-TOWNで「Happy 10th Anniversary,TVXQ!10 Shining Moments in the K-Pop Icons’ Career(東方神起10周年おめでとうございます、K-POPを代表する東方神起の経歴で10の光る瞬間)」というテーマの記事を掲載した。

続いてビルボードは「東方神起の10周年は韓国だけでなく世界的におめでたいことだ」と伝えた。特にビルボードは「東方神起は2003年末にデビュー後、韓国歌手としてのグローバルな活動の可能性を広げてきた。10年が過ぎ、東方神起はK-POPの王座に君臨している。多くのアイドルグループが5年を越えることも難しいが、東方神起は着実に記録を更新しており、他のグループより一歩先を走っている」と絶賛した。

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