韓国で初めてモノクロのカーペットを設置

映画『神の一手』の俳優が釜山(プサン)広安里(クァンアルリ)を熱くした。

チョン・ウソンは釜山・広安里で開かれた映画『神の一手』のショーケースに参加した。今回のイベントは「釜山市民たちと主演俳優のスマートなひと勝負ショーケース」をテーマに進行され、韓国で初めてモノクロのカーペットを設置して映画のストーリーを取り入れた。

俳優に会うために殺到した市民の姿は、まるで来韓イベントを彷彿とさせた。俳優は初めて踏むモノクロカーペットで数千人のファンとサイン、写真撮影のサービスをプレゼントして熱い反応を得た。

チョン・ウソンは「釜山に来ると本当に嬉しい」と市民の熱い反応に感謝し、市民が「カッコいい」を連呼すると、「釜山市民もみんな美しい」と返事をした。

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