スポーティーなスタイルで彼氏にして欲しいコーデを完成

アイドルグループHighlightが「10+Star」の表紙を飾った。
Highlightは10 Asiaが発行するマガジン「10+Star」7月号を公開、爽やかさと紳士らしさが調和を作り出したロマンチシストに変身した。
公開されたグラビアの中でHighlightは、メンバーのそれぞれの特色があらわれるスポーティーなスタイルで彼氏にして欲しいコーデを完成して見ている人の注目を浴びた。引き続きヤン・ヨソプは真っ赤なベースボールキャップで彼の爽やかな魅力をアピール、また他のカットでソン・ドンウンはソフトな男性美が引き立って見えるパステルピンクのジャケットで紳士らしい魅力を披露して女心を狙い撃ちした。
Highlightはグラビアと共に進行されたインタビューで、デビュー曲だった「Plz don’t be sad」の活動を各自で点数を付けた。
ユン・ドゥジュンは「101点」としながら「僕たちが貰う点数というより(ファンたちに)点数を差し上げたい」と語った。末っ子ソン・ドンウンは「100点」としながら「今後のHighlightが進む道が分かる活動だったと思う」と付け加えた。
メンバーは各自の人生でのHighlightに対しても明らかにした。ヤン・ヨソプは「今でもハイライトだが、またきたら嬉しい。色々なハイライトのなかで最高のハイライトはいつだったのだろうか」と考えながら死にたい」と話してメンバーの笑いを誘った。
夢に対するインタビューも続いた。デビュー初期に抱いた夢を叶えてミュージカル俳優としても活動中であるヤン・ヨソプは「メンバーと共に2番目のハイライトを作ってみたい気持ちだ。新人を発掘したいという願いもある」として遠い将来に成し遂げたいことを伝えた。
さらにHighlightは「10年後も可能ならファンの方々と共にいたい。今から健康管理を熱心にしなければならない」という抱負を伝えて期待感を高めた。
一方、Highlightのグラビアとインタビューは「10+Star」7月号で確認できる。