様々なゲームを行いながら大邱をアピール

FTISLANDの同い年の末っ子組チェ・ミンファン、ソン・スンヒョンが韓国の素晴らしさと味を知らせるために美味しい名物に溢れている都市大邱(テグ)旅行記を伝える。デビュー10周年を迎えて韓流旅行ドキュメンタリー「旅立ってみると」で大韓民国の隠れた旅行地大邱を紹介して、韓国を知らせる意味深い旅に参加する。
「旅立ってみると」はアイドルスターが韓流ファンに直接大韓民国の隠れた名所を紹介する新感覚旅行ドキュメンタリー。韓国訪問の年を迎えてSBSメディアネットが製作し韓国観光公社が後援するプログラムで、スターが自分たちだけの旅行方法で韓国はもちろん海外の韓流ファンに胸を震わす韓国の観光地を披露する。アイドルスターのステージ裏の素顔と個人的な旅行スタイルなど、風変わりな面白味と楽しみを届けると期待を集めている。
特に今回の主人公ではデビュー10周年を迎えた韓流バンドFTISLANDの末っ子ラインであるチェ・ミンファンとソン・スンヒョンが登場して注目を浴びた。韓流観光地・大邱で食べ歩き旅行の真髄を見せる計画だ。同年齢の友人らしく各自好きな食べ物の好みに違いがあり、食べ物を決める対決を行うなどひと時も目を離すことはできない楽しみを届ける予定だ。
さらにデビュー後初めて公共交通を利用してあたふたする姿を見せたり、クレーンゲーム、トランポリンバスケットボールなど行く場所ごとにゲーム対決を繰り広げ、激しい神経戦で笑いを誘うという。
この他にも大邱の名所“キム・グァンソク通り”ではキム・グァンソクの歌の題名を全身で表現して即席でSNSを通じてファンたちにクイズを出したり、地面を転がる闘魂を見せて笑いを誘ったという。